|
桐生整形外科病院は平成8年11月に桐生整形外科クリニックとして開院し、平成11年2月に病院となった地域密着型の整形外科専門病院です。
院長(明石裕地)は自治医科大学の出身で、日本整形外科学会 整形外科専門医であり中でも脊椎を専門としております。
当病院では2002年より内視鏡手術を中心に小侵襲手術に積極的に取り組んでいます。
これまで関東近県より多くの患者さんが来院していただいています。
小侵襲手術の目的は
| 1. |
手術時の患者さんの体への負担を軽減する。 |
| 2. |
入院期間を短縮する。 |
| 3. |
早期の社会復帰やスポーツ復帰を目指す。 |
当院で行っている主な小侵襲手術は以下の手術です。
| ・ |
腰椎椎間板ヘルニア |
| ・ |
腰部脊柱管狭窄症 |
| ・ |
鏡視下後方固定術 |
| ・ |
習慣性肩関節亜脱臼 |
| ・ |
肩腱板断裂 |
| ・ |
膝前十字靱帯断裂 |
| ・ |
鏡視下手根管開放術 |
今後とも患者さんの期待に応えるようにスタッフ一同真剣に診療に取り組んでいきます。 |